東大と特許共同出願のブロリコ|その真相はホント?

体の免疫力を上げるというサプリメントがブロリコです。

 

 

 

このブロリコは東大との共同開発によって生まれたサプリメントだというのですが、本当なのでしょうか?

 

どんなサプリメントなのか、東大との関係はどうなのかなどについて調べていきたいと思います。

 

 

ブロリコは東大で開発されたのは本当なのか

サプリメントが日本の国で最も高度な教育機関だといわれている東京大学で開発されたとなると、そのサプリメントはすごくいいサプリメントだと思う人は大勢いると思います。

 

 

 

 

 

ブロリコは、イマジン・グローバルケア研究所と東大と特許を出願しているのが事実のようです。

 

 

ですから東大だけで開発されたのではありませんが、イマジン・グローバルケア研究所との共同で生まれたサプリメントなのです。

 

 

東大の関水和久教授が実験用にカイコの幼虫を使い開発したとのことなんですが、なぜカイコを使ったのでしょうか?

 

 

それはカイコの体の仕組みが人間とよく似ているからだということです。

 

 

カイコは人間と姿は全く違うのですが、人間の器官に当たる組織を持っているし、人間と同じ病気にかかり同じ薬で治るというのです。

 

 

とても不思議ですね。

 

 

そのカイコで実験を繰り返すうちに、カイコの免疫が活性化されるとカイコが筋肉を収縮させるということが分かったんです。

 

 

免疫細胞の活性度が高いほど筋肉の収縮の度合いが大きいということが分かっているんですね。

 

 

こうしてブロリコは生まれましたが、ブロリコの抽出には東大との特許を出願するまでに5年の年月がかかっているんです。

 

 

いかに難しい事だったのかがわかりますね。

 

 

ブロリコの特許の事実について

 

ブロリコは特許を取っているとのことですが、本当なのでしょうか?

 

 

調べてみるとこれは本当のことでした。

 

 

日本・アメリカ・EUで特許を取得しているとのことです。

 

特許証の画像も資料請求したときの資料の中にも載っていますし、ブロリコのインターネットの公式サイトにも載っていました。

 

 

特許証の番号は、特許証第5491082号となっていました。

 

 

特許を取るほどの良いサプリメントなのですね。

 

ブロリコを詳しく見てみる

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